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シシベラハンディファン2026と2025を比較!どっちがおすすめ?

家電

シシベラハンディファン20262025を比較して、どっちがおすすめかもご紹介します。

シシベラハンディファンは毎年人気のアイテムですが、

  • 2026と2025は何が違うの?
  • 使い方に違いはある?
  • バッテリーの持ちも差がある?

と気になりますよね。

シシベラハンディファン2026と2025の主な違いは、次の3つです。

  • 充電時間は2026のほうが短く、使用時間は弱風なら2025のほうが長い
  • 2026は首掛け・角度調整OKで使い方が多く、2025はシンプル設計
  • カラーは2025のほうが多く選べる

2026年モデルは首掛けや角度調整ができる多機能タイプ、2025年モデルは弱風であれば長時間使えるシンプル設計と、それぞれ違った良さがあります。

この記事では、シシベラハンディファン2026年モデルと2025年モデルの違いをわかりやすく比較しながら、どちらがあなたに向いているかを詳しくお伝えしていきます。

ぜひ参考にしてみてくださいね♪

シシベラハンディファン2026と2025の違いを比較

ここでは、シシベラハンディファン2026年モデル(4Way)2025年モデル(PRO-MAX)の違いを順番に見ていきましょう。

比較表

まずは違いをサクッと比較表でチェックしてみましょう。

項目2026年モデル(4Way)2025年モデル(PRO-MAX)
充電時間約3.1時間約3.8時間
使用時間(弱風)約9.5時間約12時間
使用時間(中/強風)約5時間 / 約2.4時間約5時間 / 約2.5時間
冷却使用時約1.3〜2.1時間約1.4〜2.2時間
使い方ハンディ・首掛け・卓上ハンディ・卓上
角度調整ありなし
カラー4色
スノーグレー
パールレース
グレージュレース
ダスティブラウン
5色
スノーグレー
パールレース
グレージュレース
ダスティブラウン
アイボリーホワイト
バッテリー容量3000mAh3000mAh
冷却プレートありあり
風量調整5段階+100段階5段階+100段階

充電時間は2026のほうが短く、使用時間は弱風なら2025のほうが長い

充電時間は2026年モデルのほうが短いです。

  • 2026:充電時間 約3.1時間/使用時間 約9.5時間(風量1段階)
  • 2025:充電時間 約3.8時間/使用時間 約12時間(風量1段階)

2026年モデルは充電時間が短く、使いたいときにすぐ準備しやすいのがポイントです。

一方で、2025年モデルは充電に少し時間がかかるものの、風量1(弱風)では長時間使えます。

ただし、風量を上げた場合は差がほとんどなく、風量50ではどちらも約5時間、風量100でも約2.4〜2.5時間と、使用時間はほぼ同じです。

さらに、冷却機能とファンを併用した場合も、風量1〜100のどの段階でも使用時間はほぼ同じで、大きな差はありません

こまめに充電するなら2026、弱風でできるだけ長く使いたい場合は2025がおすすめです。

2026は首掛け・角度調整OKで使い方が多く、2025はシンプル設計

画像引用:楽天市場

使い方の自由度は2026年モデルのほうが高めです。

  • 2026:角度調節(約90度)・首掛け・ハンディ・卓上
  • 2025:ハンディ・卓上

2026年モデルは角度調整や首掛けにも対応した4Wayタイプで、シーンに合わせていろんな使い方ができます。

外出中は首掛け、デスクでは卓上に、と切り替えられるのが便利です。

2025年モデルはそのぶんシンプルな設計で、手持ちや卓上でサッと使えます。

難しい操作がないので、直感的に使えるのがいいところです。

いろんな使い方をしたいなら2026シンプルに使いたいなら2025が向いています。

カラーは2025のほうが多く選べる

カラーは2025年モデルのほうが豊富です。

  • 2026:4色展開
  • 2025:5色展開

1色の差なのでそこまで大きな違いではないですが、「好きな色で選びたい!」という方は2025年モデルのほうが選びやすいかもしれません。

どちらも使いやすいカラーがそろっているので、好みに合わせてチェックしてみてくださいね。

シシベラハンディファン2026と2025の共通機能と特徴

シシベラハンディファン2026年モデルと2025年モデルには、共通して便利な機能もたくさんあります。

バッテリー容量はどちらも3000mAhで同じ

どちらも3000mAhのバッテリーを搭載していて、日常使いには十分な容量です。

外出時や通勤・通学でも安心して使えます。

サイズ・重さはほぼ同じで持ち運びやすい

サイズや重さも大きな差はありません。

  • 2026:約57×50×170mm/約200g
  • 2025:約54×57×165.5mm/約210g

どちらもコンパクトで軽いので、バッグにサッと入れて持ち歩けます。

どちらも冷却プレート付きでしっかり涼しい

どちらのモデルにも冷却プレートが搭載されていて、肌に当てるとひんやり冷たさを感じられます。

送風だけじゃなく、より効率よく体を冷やせるのがうれしいポイントです。

風量は5段階+最大100段階まで細かく調整できる

画像引用:楽天市場

どちらも風量調整ができて、

  • 短押し:5段階調整
  • 長押し:1〜100段階の細かい調整

と、そのときの気分やシーンに合わせて細かく調節できます。

どちらもType-C対応で充電しやすい

どちらもType-Cの急速充電に対応しているので、スマホと同じケーブルで充電できて楽ですよ。

外出先でもモバイルバッテリーからサッと充電できるのが便利です。

シシベラハンディファン2026(4Way)がおすすめな人

画像引用:楽天市場
  • 首掛けや卓上など、いろんな使い方をしたい人
  • 外出・自宅どちらでも使いたい人
  • 1台でいろんなシーンに対応したい人
  • 使いやすさや便利さを重視したい人
  • 充電時間の短さを重視したい人

2026年モデルは、ストラップを付けて首掛けにできたり、角度調整で卓上でも使えたりと、シーンに合わせて使い分けできるのが大きな魅力です。

外出時はハンディや首掛け、自宅では卓上として使えるので、これ1台でいろんな場面をカバーできます。

なお、使用時間は風量を上げたり冷却機能を使った場合は2025年モデルと大きな差はないため、普段使いであれば使い勝手の良さで選ぶのがおすすめです。

「シンプルなのもいいけど、せっかくなら便利なほうがいい」「1台で全部まかないたい」という方にぴったりですよ。

シシベラハンディファン2025(PRO-MAX)がおすすめな人

画像引用:楽天市場
  • 長時間使えるハンディファンが欲しい人
  • 充電回数をできるだけ減らしたい人
  • シンプルな使い方(ハンディ・卓上)で十分な人
  • 多機能よりも使いやすさを重視したい人
  • カラーの選択肢を重視したい人

2025年モデルは、使用時間が約12時間(風量1段階)と長めなので、弱風であればしっかり長時間使えるのが特徴です。

そのため、「こまめに充電するのが面倒」「できるだけ長く使いたい」という方には特に向いています。

また、ハンディや卓上といったシンプルな使い方に特化しているため、操作もわかりやすく、直感的に使えるのもポイントです。

多機能モデルのように使い分ける必要がないので、「とにかくシンプルでいい」という方には扱いやすいモデルです。

さらにカラー展開も2026年モデルより多いので、見た目にこだわって選びたい方にもいいですよ。

シシベラハンディファン2026と2025を比較!どっちがおすすめ?まとめ

以上、シシベラハンディファン2026と2025を比較して、どっちがおすすめかもご紹介しました。

違いは、3つありました。

  • 充電時間は2026のほうが短く、使用時間は弱風なら2025のほうが長い
  • 2026は首掛け・角度調整OKで使い方が多く、2025はシンプル設計
  • カラーは2025のほうが多く選べる

どちらもバッテリー容量は3000mAhで、冷却プレート付き風量も細かく調整できるなど、基本的な性能はしっかりそろっています。

首掛けや卓上などいろんな使い方をしたい人や、使い勝手の良さを重視したい人は2026年モデル弱風でできるだけ長く使いたい人やシンプルに使えるモデルを選びたい人は2025年モデルがおすすめです。

弱風でなければ使用時間に大きな差はないため、迷ったときは好きなデザインやカラーで選ぶのもアリです!

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